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春休み!!
2010 / 03 / 25 ( Thu )
今日で学校は終わり!!
成績表をもらった。何とか持ち直した感じ。でも二年生からは内申書にひびくのでもっと頑張らないといけないな。
明日から毎朝9時から部活だ~宿題もあるし
いとこも帰って来るし忙しいなぁ
妹はこないだ幼稚園を卒園して4月から小学生になる。大丈夫かな、学校まで遠いし坂道ばかりだし心配
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16 : 27 : 00 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
知ってほしいこと
2010 / 03 / 20 ( Sat )
母さんがこんな動画を見つけました。こわいものではなくて感動する動画です。
センターで処分寸前の子を助けて、最初はウンチをもらすぐらいこわがってかみつこうとしていたのに、この人はやさしい人だとわかったら安心して甘えて最後にはヘソ天までしてる。どんなにこわい気持ちで過ごしていたのだろう。
次に飼う時は絶対にこういう子にしようと思う。いろんな人にこの動画を見てもらいたいと思う。



2010年3月10日。

私は友人ブローウィンからエディのことで、1本の電話を受け取りました。

エディは本当ならば昨日ランカスターシェルターで
殺処分されるはずでした。
しかし、ブローウィがそれを阻止することを決意したのです。

彼女はエディがなにしろ怯えていると話しており、
、もし私が動物病院にいるエディに逢えるならば、
エディの状態を確かめることが出来ると伝えました。

エディは非常に怯えており、ウンチを漏らしてしまいました。
ですから私はすばやくエディを隅っこから引き出しました。

そして、直ぐに私の膝の上に。

同じシーンを別のアングルから。

はじめてのしっぽぷんぷん→

お次はグルーミング。

エディがこれはほんの一時的な姿だと理解してくれているといいのですが。

シェルターでは全てが大きな恐怖です。
特に10ポンド(4.5kg)しかない小さな体ではね。

お願いです。
どうか、シェルターに行ったならこういった命を見過ごさないで下さい。

エディに必要なもの、それは抱きしめること、それだけです。

今回の件を助けて下さったアメリカマルチーズ協会のエディ・ゴビさんに
感謝を。
いつも動物達を救って下さっているステファニー・バブコックさんに感謝を。

そして、最も大きな謝辞をエディの命を救うきっかけとなった
ブローウィン・ミルコビッチに捧げます。

どうぞ、この動画をあなたの周りの皆さんに広げて下さい。

ありがとう!  エルダッド


09 : 32 : 45 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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